イタリア人シェフを
ビジネスパートナーに持つ
武田一真です
飲食店経営で年収1000万。見るだけで、あなたの『稼ぐ力』が生まれる
〜パスタ系レストラン完全経営マニュアル〜
売れる調理術と作業の効率化
これから飲食店を経営されるあなた、
すでに飲食店の経営をされているあなたへ、
極上のレシピと経営ノウハウをお届けします。
10年間修行したにも関わらず失敗し、
一人のイタリア人シェフとの出会い
で道が開け、いまでは、年商1億円を超える実業家となった私。
このマニュアルは、パスタ系レストランをはじめ、計4店舗を経営している私が、
これまでの経験をあますところなくまとめたものです。
飲食店経営で最も重要なこと
それは「顧客満足度」です。
そして、顧客満足度を得るための一番の近道は
「売れるレシピを手に入れ、効率よく作業すること」
なのです。
「ウチは雰囲気がいいから大丈夫だよ」と言っておられるあなた

もし近くに、雰囲気も味もいいレストランがあったらどうなりますか?
当然、お客様はそちらのお店に運ぶでしょう。
「じゃあ、料理がおいしければいいんでしょ?」と言っておられるあなた、
それもちょっと違います。料理はおいしいだけではなく、
「簡単に効率よく」提供しなければ、繁盛店にはなりにくいのです。
私はその調理術を一人のイタリア人シェフから学びました。そして私自身が10年間培ってきた経営ノウハウと結びつけたのです。
それが、この「イタリア人シェフの教え 〜パスタ系レストラン完全経営マニュアル〜」です。



そして、

進めていってください。
これだけで、あなたのお店は繁盛店への第一歩を踏み出すことができるのです。
このマニュアルでは、私の人生を変えたイタリア人シェフの
をはじめ、開業までの準備の仕方、用意すべき道具の紹介、さまざまな契約書や通知書の作成、スタッフの育て方まで、
飲食店経営で成功するためのノウハウ
を余すところなくまとめてあります。
簡単に申しますと、私が10年以上かけて習得した成功までのプロセスを、 あなたにはたった3日 で得られるようになっているのです。
飲食店にかける情熱と、この完全経営マニュアルがあれば、あなたのお店は必ず 「おいしかった、また来るよ」とお客様に約束してもらえる繁盛店に成長していくでしょう。 そして、それこそが私の一番の願いであり、このマニュアルを制作するに至った一番の理由なのです。
申し送れました。私の名前は、極上の料理を作る

イタリア人シェフを
ビジネスパートナーに持つ
武田一真です

■ 私とあるイタリア人シェフの物語
18歳。高校を卒業した私は、3年ほどフランス料理やメキシコ料理店を転々とし、
当時ブームであったイタリア料理店に行き着きました。
21歳のころです。ただ、どの飲食店もそうですが、見習いへの風当たりは厳しいもの。
いつも店長や先輩に叱られ、殴られ、蹴られ……という悲惨な毎日を過ごしました。
それでも私は必死に食らいついて「なんとかこの店のメニューを習得するまでは」と耐えていたのを覚えています。
しかし、最初から仕込みなんて教えてもらえるはずはありません。
雑用からはじまり、野菜の皮むきや材料の計量、そして定番の食器洗い……。
私はこのイタリア料理店で、10ヶ月間雑用係をこなしていました。
それでも25歳になったころには、ある程度の技術を身に付けることができ、
チーフとして仕事を任され、充実した毎日を過ごしていました。すると程なく
「新しい店の店長に興味はないか?」と社長から声をかけられたのです。
私は経営を学びたいという気持ちと、これまで培ってきた経験や技術に多少なりの自信を持っていましたので、
その旨を社長に伝え、店長職に移りました。
言うまでもなく、店長とチーフでは雲泥の差です。店長はその店の全責任が自分にかかってくるという大変な役職だと知ったのは、実際になってからでした。
自分に自信があったとはいえ、やはり甘いものではありません。
「売り上げが悪い!」と社長に叱られ、「接客が悪い!」とお客様に叱られ、毎日悩み、苦しみました。
給料が出たのも最初のオープン月だけ。それでも真面目な私は
「これも成功するために通らなければならない道だ」と我慢していました。
もちろんただ我慢していただけではありません。あらゆる飲食店専門誌を読んで実践し、セットメニューなどを試行錯誤し、
新しい料理の開発に明け暮れました。休みなんてほとんどありません。
労働時間は1日平均14時間、休みは週1回あればいい方で、悪ければ月1?2回です。
それでもお客様は集まりませんでした。店長になったばかりのころは
「真面目にやれば失敗するわけがない」と自信満々だったのに、一体何がいけないのか?
やっぱりメニューなのか? 接客? 味? 雰囲気? 何? はっきりいって私はパニックに陥っていました。
自信や経験は音をたてて崩れ落ち、最初の店のコンセプトすら考えていられなくなりました。
コロコロと味を変え、メニューを変え、スタッフを怒鳴り、割引クーポンを乱れ打ち……。
しかし、焦れば焦るほど、お客様は離れていきました。
もうダメだ。店を閉めよう。そんな時、一人のイタリア人がフラっと来店してきたのです。
パスタを注文した彼は、一口食べてこう言いました。
「アジガナイ」
味がない? しっかり味付けはしてあるはずです。私は念のため塩を持っていきながら、彼に尋ねました。
「味がないとは、どういうことですか?」
彼はまた言いました。
「アジガナイヨ」
??? 意味がわかりません。私はもう一度尋ねました。すると彼は大きな声でこう言いました。
「アジガ、ナイッ!!!」
怒って店を出ようとしたそのイタリア人を、私は慌てて引き留めました。
そして、ちょうど作りかけていたトマトソースの味見をしてくれないかと、必死にお願いしました。
彼はイタリア語でぶつぶつ言いながら、しぶしぶ調理場に向かいました。
トマトソースの鍋を見て、すぐに彼は言いました。
「チガウヨ」
イタリア人はその場でトマトソースの作り方をレクチャーしてくれました。同じ食材、道具を使用しているのに、
完成したトマトソースは鮮やかな照りを出し、ひかり輝いています。もちろん味も全然違いました。
“本物の”イタリア料理に私は出会ったのです。
私はイタリア人と話をしました。私のこれまでの苦悩を話しました。すると、彼にも悩みがありました。
それは、外国人なので日本で飲食店をオープンさせることが難しい、ということでした。
私は「これはチャンスだ」と感じ、「この店で一緒に経営者としてやってくれませんか?」とオファーを出しました。
彼の返事はOKでした。早速準備に取りかかり、彼の意向で店の名前を変え、
1ヶ月後にリニューアルオープンをすることになったのです。
オープンまでの1ヶ月間、私はトマトソース以上の“本物”を見ることができました。食材を余すことなく使い、その良さを最大限に活かされる“本物の”イタリア料理。
レシピなんかはありません。それら料理の数々をイタリア人シェフは手際良く、いとも簡単に仕上げていくのです。
私はこの時気づきました。日本のイタリア料理ブームなんてせいぜい10年ほど。しかし、彼の料理には、イタリアで長年受け継がれてきた「伝統」がしっかり基盤としてある。
それは茹でる時間とか味付けの仕方だけでなく、使用する道具や効率的な手順にも表れている。それが“本物”ってことなんだ。

セット内容
| ○ | パスタレシピ | 全 | 21 品目 |
| ○ | ピザレシピ | 全 | 1 品目 |
| ○ | リゾットレシピ | 全 | 12 品目 |
| ○ | デザートレシピ | 全 | 4 品目 |
| ○ | スープ | 全 | 2 品目 |
| ○ | デザートレシピ | 全 | 6 品目 |
| ○ | バースデー用ホールケーキレシピ | 1 |
仕込みの効率化レシピ
| ○ | ソース | 全 | 7 項目 |
| ○ | 基本のだし汁 | 全 | 2 種類 |
| ○ | キッシュ | 全 | 1 項目 |
| ○ | ニョッキ | 全 | 1 項目 |
| ○ | リゾット仕込 | 全 | 1 項目 |
限定30セット特典



特典1 DVD
特典2 マニュアル
特典3 メニュー
特典4 開業&経営サポート マニュアル
本業の飲食店系コンサルトの先生
本当にごめんなさい
店を出そうと思ったその日から、実際にオープンするまでの完全マニュアル
オープン後の収支管理もEXCELフォーマット付
以上 作成期間 1年2か月と10日
DVD総編集時間 2時間35分の

あなたは、今までにDVDのレシピ集を
見たことがありますか?
私はイタリア人シェフから、
極上のレシピを手に入れました
厳密に言えば、
イタリア人シェフの伝統と技術を
私が「レシピ化」したのです
リニューアルオープン後に起こった、
私とイタリア人シェフのストーリーはご想像にお任せします……というより、
これはあなたのサクセスストーリー
でもあるのですから、想像ではなく実際に
あなたが体験できるものなのです。
私はいまでもこう思っています。
「このレシピは無敵だ」と、
実際にこのイタリア人シェフの教え
〜パスタ系レストラン完全経営マニュアル〜
を手にし
実践していただければ、
同じように感じてもらえると思います。
あとはあなたの情熱と個性を存分に活かして、
新しいストーリーを作り上げていってください。
私はいままで、バカみたいな苦労を
たくさんしてきました。
昔の自分を「バカみたい」というのは、
その時の自分に対して大変な失礼なことですが
「お金を稼ぐこと=苦労すること」ではない!
ということにやっと気づいたというのが正直な気持ちです。
ただ、こんなに苦労してまで作り上げたマニュアルをこんなに簡単に
世に出してしまいよいものか?と本当に悩みました(実際、今でも悩んでいます)。
ですので、下記のような方のみに販売したいと思っています。
「おいしかった、また来るよ」とお客様に約束してもらえるお店が増え、情熱を持った 経営者が次々と誕生していってほしい。それが、このマニュアルを制作した一番の理 由ですので、何卒よろしくお願いします。
2007年間売り上げ
現在、私が使用できる「おこづかい」は、
月に80万円です
この
イタリア人シェフの教え
〜パスタ系レストラン完全経営マニュアル〜
のシステムを実践すれば、あなたも私と同じように繁盛店を経営することが可能なのです。
しかも、このマニュアルは一度手にしたら、あなただけの財産になります。
システムはフランチャイズと同じですが、
このマニュアルを実践して成功したからといって、
契約金やロイヤリティーが発生することはありません。
もちろん、私があなたのお店に出向いて文句を言ったりすることもありません(笑)。
ただ、ひとつだけお断りしておきます。
大変申し訳ないのですが、